会社沿革

大正13年10月 初代社長加賀谷平治が秋田県から来道し、造材業を営み、木材業に関わる
昭和22年11月20日 製材工場を始める
製材工場のスタート
昭和23年11月20日 有限会社加賀谷製材工場として登記される
昭和31年2月 経木工場を始める
昭和35年9月 チップ生産を始める
昭和36年5月 2代目社長に加賀谷平三郎が就任
昭和42年11月 利久箸工場を始める
昭和49年10月 加賀谷木材株式会社と名義変更する
昭和58年4月 木工品の製造販売を開始する
経木工場のスタート
昭和63年6月 天削箸工場を始める
平成3年2月 加工製材工場を設置し、DIY製材の製造販売を本格化する
平成5年4月 天削箸工場を廃止、木工工場に切り替える
平成7年6月 3代目社長に加賀谷雅治が就任
平成10年4月 利久箸部門を廃止し、DIY木工部門を増設する
平成18年11月 短尺材専門の第2製材工場を新設する
平成24年4月 DIY一般製材の販売を開始